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勿体つけるんじゃねー
カテゴリ: 政治
どっちが言いだしっぺかは知らないが、おそらく日本が大人の分別とやらで、韓国のちょっとした様子伺いに、軽く乗った程度じゃないのかなそれを今頃になって頭のてっぺんを掻きながら「秋の村祭りの準備で忙しい」とかなんとか、勿体つけてそんなの相手にするな韓国、中国を相手にして碌なことないんだから。安倍政権としては、拉致問題解決の糸口にと思っているんだろうが、よしなって。頼りになる相手じゃないだろう?足を引っ張られるのが関の山なにしろ包括的なんとかで北朝鮮の支援に日本の賠償金?をあてにするくらいだから。頼むから、相手にしないでくれ、一生のお願い。
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編集 / 2006.09.30 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
同じ司法なのになあ
カテゴリ: 社会
先ずは、向井亜紀さんおめでとう代理出産による出生届けを受理すべしと東京高裁が認めた。決定にあたり東京高裁は「わが国の民法は生殖補助医療技術が存在しなかった時代に制定されたが、現在は人為的な操作による妊娠や出産が可能となっている。・・・法制定時に想定されていなかったといって、人為的な出生が、わが国の法秩序の中に受け入れられない理由とはならない」と延べ、法が無いから認めないではなく、合理的、社会的認知があれば、現実的に子供の幸せになるようにすべきと真っ当な判断をしている。しかし、当ブログで9月6日に「司法の怠慢、責任逃れ」で、亡き夫の精子による死後出生は認められないとの最高裁判決に疑問を投げかけたが、こちらは、法に無いから駄目との判断。同じ司法で、こうも違うか。子供の幸せを考えるならば、今回の東京高裁の判断が至極真っ当に思えるのだが。
編集 / 2006.09.30 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
神経質な法律
カテゴリ: 社会
又、塾帰りの女の子が襲われた。警察発表では、当初「傷害罪」次に女の子の怪我の具合から「殺人未遂」に切り替えたという。なんか、日本の法律はおかしい仮に犯人が殺人の明確な意思をもって、事におよんでも、たまたま傷が浅ければ、傷害罪になるわけで、逆に単なる脅かしのつもりが、深手を負わせれば殺人未遂になるのか?きめ細かい配慮された法律なんだろうが、なんか変だ。
編集 / 2006.09.29 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
すさまじいね
カテゴリ: 政治
中国上海の政変。綱紀粛正に絡めた権力騒動なんだろうな。資材5年やって家の一軒も建てられないようじゃと嘯いていた関西地方の会社があったが、スケールが違う権力イコール金の社会は主義に関係なくどこでもあるが、共産主義国は極端である。まるで遠慮が無い。何が人民共和国だ、大半の人民は置き去りじゃないか。共産主義は根本の所で、モラル欠如というアキレス腱を抱えている。何が人民に奉仕だ、自分に奉仕しているだけじゃないか。これでも、左巻きの諸君は生涯目標に自分を賭けるのかね。
編集 / 2006.09.29 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
具にもつかない
カテゴリ: 政治
人柄を評する時「まるで自分以外は馬鹿としか見ていない」ということがあるが、大概は極端な言い方で、大げさな表現と受け止めるものだが、この人は言葉通りの人間と決め付けて間違いないのでは。田中真紀子氏である。安倍首相の所信表明演説後の取材に対し「基礎学力云々と言うが、先ずご自分が実行してはどうか」と記者の期待どおりの受け答えをした。この人は他人を褒めたことあるんだろうか。おそらく家族にも同じ様な接し方をしているんだろうなあ政治屋かも知れないが、政治家でないことは、外務大臣時の行動を見れば実証済みである。基礎学力ねえ。それ以前に人間基礎力を学びなおすのが、田中真紀子氏の生涯学習であろう。
編集 / 2006.09.29 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
オロオロ
カテゴリ: 政治
朝鮮日報(9月29日)は中国、北朝鮮境の白頭山で中国側の様々な動きに対し、周辺地域の中国化かと疑念を示す記事を掲載している。言ってみれば白頭山は日本における富士山見たいな物で、仮に富士山が中朝国境にあったとして、裾野を含む中国領で軍事演習やら観光開発やら何か事を進めているのを、おろおろしながら見ている図か。韓国側は直接利害を有しない地区だが、肝心の北朝鮮の動きは伝えられていない。尤も官製の報道機関しかない国ゆえ都合の良い発表しかしないが。代わりに韓国が騒いであげているみたいだが、これが又極めて及び腰。塀の節穴から固唾を飲んで注視している格好だが、これが日本相手だったら今頃大騒ぎだろうな。宗主国様の行動に物も言えず、ただオロオロ。これこそ事大主義南北朝鮮の真の姿か正面からもの言わぬ相手を呑んで係る中国らしい。安倍総理も、油断すると日本も同じ目に会うと言う教訓。
編集 / 2006.09.29 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
はっきり言う事
カテゴリ: 政治
安倍首相が10月上旬訪韓かとの報道がある。もし訪韓するのであれば、筋を通すべき屁理屈を捏ねて首脳会談を避けたのは韓国であり、本来は相手が来日するのが筋であろう。大局的に考え、日本側が訪韓やむなしと考えたのであれば、せめて韓国側に「どうしてもご招待したい」とのマスコミ向け声明を発表させるべきこのけじめをつけないと日本が頭を低くして、訪問したいと言ってきたからとか、我々の主張に同調し、未来志向の関係を再構築したいとの強い日本側の要請で、会談をもつこととなったとか、自国を正当化する発言が出かねない。こういうことは、事実はどうあれ、言った者勝ちなのだから。なにもレームダックのノムヒョンに点数を稼がせる必要なし。そして内政干渉めいた事は止める事をはっきり言う。幹事長就任前の安倍節で迫る。曖昧な言葉で誤魔化さない事。
編集 / 2006.09.29 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
何が未来志向だ
カテゴリ: 政治
韓国という国に節操はあるのか?過去の歴史は問わない、未来志向だといいながら、蒸し返し始める。まるで、脛に傷を持つ男女が、互いをかばいつつ、「昔のことはいいの、人間だもの色々あるし」なんて、甘言をささやいた人生最高の時があったのに、「なによ、前の亭主の方がもっと甲斐性あったわ」・・・さて、この女性の台詞に韓国が二重写しに見えるんだが。中国と水面下で関係修復の噂が伝わると、とたんに、過去、首脳会談は我が韓国が先の慣例があるとごね始め、挙句の果ては一昔前に返って「未来志向」だと。よく言うよアメリカと修復困難な状況の韓国と未来志向を語るほど、日本は暇じゃない。やる事は山ほどあるんだ。いいから黙って部屋の隅に座っていろ。口を開くな。
編集 / 2006.09.28 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
指導者ねえ~
カテゴリ: 政治
中国で改まったお触れを出す時、枕詞に「指導者」なる文字が踊る。
例えば「中国共産党と胡錦涛国家主席・・・指導者云々」これで、最初に偉大なるだの、人類の太陽だのと付くと、北朝鮮。中国の場合、単なる修飾語なのか、その物ずばり表しているのか、日本人には理解不能。日本では、本日安倍首相が指名され組閣中だが、誰も安倍首相を「指導者」と言わないし、思ってもいない。強いて言えば、国民の主権を預かる代表者か。勿論強大な権力者ではあるし、決して貶める訳ではないが尊敬の対象でもない。この感覚は何からきているのか。国民が主権者であるとの戦後教育の成果なのか。それにしても、一個人、一集団を「指導者」と持ち上げる考えには、我々無知の民を導いて頂くという、表向きへりくだった(内心は?)態度であり、まともな感覚とは思えない。
国民がほどほどに、政治に関心をもち、新内閣に対し、野次を呼ばす雰囲気は、きっと平和の中にいるから出来るんだろうな。
編集 / 2006.09.26 / コメント: 1 / トラックバック: 0 / PageTop↑
楽しみだなあ
カテゴリ: 政治
いやなに、朝日新聞のこと。首班指名から組閣が始まり、呼び込みがあり、顔をほころばせたり、高揚した表情で新任の議員は、待ち受けるマスコミの取材を受ける。で、恒例の「朝日新聞ですが、靖国へ参拝しますか?」が来るか、それとも今年は趣向を替えてくるか、いづれにしても、国民が一番知りたいことには無関係に、中国様へご注進のネタづくりと、朝日自身の飯の種発掘に励むのだろうな。
「朝日新聞ですが、破壊されたアジア諸国との関係修復方は?」
「朝日新聞ですが、先の戦争を侵略戦争と認めますか?」
「朝日新聞ですが、愛国心教育をどう考えますか?」
「朝日新聞ですが、国旗、国歌の強制をどう考えますか?」
「朝日新聞ですが、愛国心教育に賛成しますか?」
まだまだ、馬鹿な、どうでも良い質問が山積みか?
編集 / 2006.09.25 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
急がば回れ
カテゴリ: 社会
境港で北朝鮮の貨物船との取引から又又偽ドルが発覚。どうしてその才覚を自国産業の育成に向けられないのか、もうあれかな?ちまちま稼ぐ産業より、ばれなければ、莫大な利益が見込める闇ビジネスから逃れられない国になったんだろうな。麻薬の快楽を覚えた者は、人間廃業しかないが、国を傾けていると知ってか知らずかもう後がなくなったな。
又、最近もロシアが日本の技術を不正に入手したことが新聞にとりあげられていたが、あぶく銭身につかずで、その場は得した気だろうが、結局は国力の衰退に結びつくとも知らず。旧ソ連時代からロシアは抱える情報機関KGBの予算、人的資源の大半を先進国からの盗みに費やしてきた。その挙句が共産主義体制の崩壊に繋がっていった。科学製品は地道な基礎の積み重ねの結果である。例え盗んだところで、生産国は更に進歩を目指し、開発を続ける。ところが、莫大な開発費用と時間が節約できる盗むことの旨みを知った国は、基礎科学に予算を付けるだろうか。否である。盗んでも盗んでも先進国は益々基礎科学の底辺を広げ、更なる新製品を生み出す。盗んだ科学製品をいくら分解し、コピーしようが
所詮付け焼刃的な、一時の利益を得るだけで、先進国に追いつき追い越すことは不可能である。今のロシアがまさにそれである。無尽蔵であるはずの無いエネルギー資源を武器に、利益を貪り、更には国家エゴをばら撒いているが、今だけであろう。砂交じりの軟弱な地盤の上に、立派な城郭をつくっても、所詮砂上の楼閣である。
編集 / 2006.09.24 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
卑劣漢
カテゴリ: 政治
2回も続けて同じ話題もなんだが、どうにも腹がたつ。国旗、国歌に反対する左巻きの諸君。あなた方は、携帯電話、CD,車、電子レンジ、洗濯機、冷蔵庫、キャッシュカード等など、間違っても持ったり使用していませんよね?何しろこれら文明の利器は全てあなた方が忌み嫌う資本主義国の産物なんですから。電話は飛脚、CDは蓄音機、車は大八車、電子レンジ?(代替品無し)、冷蔵庫は井戸の中に吊るす、キャッシュカードは通い帳で代用、これで充分だろう?それから着衣は貫頭衣かぐっと張り込んで、人絹の着物、靴は当然手作りの草履、雨が降ったら寒かったら膝小僧と、当然ですよね?何しろ純粋にそして内心の自由と言う奴を実践しているんでしょうから。人に教育を授ける立場のあなた方ですから、範を示す必要もあり、当然実行しているに決まってますよね?あ、お金ね、塩という訳にもいきませんから、米を支給しますので、どこかで換金して下さい。えっ旅行へ行きたい?お伊勢参りですか、そうですね、品川宿、戸塚、・・・箱根越え、ずーーーっと一本道ですから、それから大井の渡しですが、最近集中豪雨が多く川止めってのがありますから余裕を見てください。川越の時、お駄賃を渋っちゃいけませんよ、雲助にあたりますから。腹痛?征露丸は商標登録とかでもめてますんで、ここは少々お高いですが熊の胆などで、紛らわして下さい。病は気からと言いますから、あまり気に止まないで気楽にいきましょう。足が痛い?難儀なお人ですな、駕籠を雇いましょう、もっと急ぎたい?にしますか?でも乗れるんですか?あれはね、馬の揺れにあわせないと、股は痛くなるは、尾骶骨がこすれて皮は剥けるは大変ですよ?どうします?やはり歩きたい?そうですよね・・・。どうです?左巻きの諸君、社会主義国は何を生み出しましたか?
編集 / 2006.09.22 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
何だ?これは
カテゴリ: 政治
東京地裁で教育現場に於ける、国家斉唱、国旗に向かって起立するよう求めた東京都教育委員会の通達に対し、違憲判決が出された。理由は「思想・良心の自由を保障した憲法に違反」だという。小難しい屁理屈が述べられているが、この裁判官は所謂法匪ではないか。字句どうりの解釈で、法律の精神を完全に曲解している。少なくとも、公教育の現場で少数のしかも、非常識な凝り固まった左巻きの行動を是認するとは、何事か。これから様々な知識を得ようとする児童、生徒に先ず形から入り教育することは当然であり、自己判断できる段階で、「思想・良心の自由」を保障するのが当然である。偏向した教育を受けるとどうなるか、中韓を見れば判るだろう。最高裁判事の国民審査と同じように、全裁判官の国民審査はないものか。
編集 / 2006.09.22 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
必要悪?
カテゴリ: 政治
日本も過去、クーデターを数度経験している。代表的なものに五・一五 二・二六事件がある。いづれも首謀者の目的は短期的には適えられなかったが、意図することに賛同する声は多かった。国民の切なる思いが、司法、行政、立法の下で実現する望みもなく、益々遠ざかる希望に対し力で是正を図るクーデターには、自己又は、自陣営の利益のみ追求するのもあれば、機能しない三権の是正を目標に、達成されれば自らの権力は追い求めないのもある今回のタイは後者であろうか識者は民主主義の否定だの暴力だのと非難するが民主主義体制は三権が完全に独立し、法治主義が徹底することで成り立つ。それが時の権力者が法律を曲げ又は無視し自己の利益を図るばかりの体制では、非常手段として止むを得ない面もある。所謂先進国で、クーデターが起こらないのは、様々問題があるにしろ、三権分立が確立し、国民が我慢できる時間内で、問題の是正が図られる体制であるからに他ならない。アメリカでは大統領弾劾が、日本では内閣不信任案により是正が図られたのは、曲がりなりにも、それなりに、機能している証左であろう。
編集 / 2006.09.22 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
こんな解釈もあるのか
カテゴリ: 政治
牧太郎の二代目・魁新聞社元サンデー毎日編集長の牧氏が執筆しているブログがある。その18日版に次の記述がある。(以下一部引用)「憲法20条の信教の自由とは、ある特定の宗教を国教化することを禁じていることで、宗教を名乗れば何でも出来るということではない。反社会的なものを糾弾すべきだ」これはオウム真理教麻原彰晃の死刑判決確定を受けて書かれたもので、牧氏はかつての編集長時代、誌上でオウム追求キャンペーンを張った事により、命を狙われた経緯のある人である。従って思い入れもあり、主張には特別な感情が入っているかも知れないが、こんな解釈もあるのかと、瞠目させられた。一般的に、学校教育では、さらりと「信教、思想の自由」は字句どうりの説明であり、反社会的でないことが条件と、教師により付け加えられることもあるが、大半は反社会的云々は軽く流され、絶対的な自由である風に強調される。従って特定の信教、思想の持ち主は、これを根拠に、声高々に主張を繰り返してきた。しかし、牧氏の言う「特定の云々」は宗教に限らず、政治的主張にも当てはめて考えていいのではと考える。しかし国民の大半が認める国益に反する主張に反論すると、返ってくる言葉は右翼、戦前回帰、軍国主義復活の常套句だもんなあ。
編集 / 2006.09.18 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
マナーどこじゃないだろう
カテゴリ: 政治
SankeiWeb17日が中国当局者の話として、中国人旅行者の海外に於けるマナーの欠如によるトラブルの多発に対し、旅券発行差し止めを含む処置を検討中だという。集団で騒ぐ、平気で唾を吐く(手鼻も?)度重なるマナーの悪さの関係国の報道とオリンピックを控えたイメージアップと思うが、そりゃ無理、無理。お里が知れている。日頃、世界に冠たる中華人民共和国国民だの、偉大なる党に導かれた国民だの言葉で巧みに、実態も無いのに鼓舞してきて、今更無理よそんなマナー云々よりも、外国に於ける犯罪者を何とかしろよ。特にこの日本。欲望の赴くままに、法律も何の其の、盗られる方が悪い、犯罪は割に合うと思い込ませた国の責任を考えろよ嘘をつくな、人の物は盗るなとこの最低限の常識を教えろよ、それを理解させてからマナーだろ。それともあれか?密入国者は旅行者じゃないから対象外か?
編集 / 2006.09.17 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
有難う、自身が湧く
カテゴリ: 政治
ブログを始めて3ヶ月。普通の家庭であれば、購読新聞は1紙であろう。しかし、インターネットを始めると、購読していない他紙の要点も確認し、比較が出来るそこで発見。そこそこの学歴をもち、訓練され報道畑のプロが作る新聞マスコミのいい加減さ一つの政治主張が時間と共に、変わること、極端な場合、過去の否定論がいつの間にか肯定論に変わりその又逆も。身のこなしのすばやさというより、大した意見も持たず、その場その場で思い付きを記事にする臨機応変の才能のすばらしさ敬服する。確かに人間、状況により持論も変わるだろう。間違いもあろう。しかしだよ、社会の公器と言われ、世論形成に大きな力を持つ新聞マスコミがだよ、自分の過去の論調を確認もせず、間違いが判明しても、謝罪もせず、堂々と新しい論陣を張る、その度胸、見上げたものである、天晴れお蔭様で、いい加減さが染み付いた自分に嫌気が差し、鬱々と生活していた私だが、未だ俺の方がほんの少しだがまともかな?と夢と希望を与えてくれ、本当に感謝している。
編集 / 2006.09.17 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
さりげなく洗脳
カテゴリ: 政治
2006年09月11日のasahi.comに掲載された記事で気になる点(以下一部引用)

メンズウェアの胸元 ワンポイントおしゃれに復活
 メンズウエアの胸元に、ワンポイントマークが復活している。かつては中年男性のゴルフ用ポロシャツに、必ずついていた傘や熊などのマーク。それが今、おしゃれな装飾としてさまざまな形に進化している。パリ、ミラノの07年春夏メンズコレクションでも、主要ブランドは軒並みワッペンや刺繍(ししゅう)によるマークを強調していた。
ボッテガ・ヴェネタ ルイ・ヴィトン
途中略

 それにしても、マークやエンブレムは本来、軍隊や国家、学校や会社など、何かに帰属することを表す。今、若い女性には「愛されOL」系のモデル、エビちゃん(蛯原友里)が人気だが、これからは男性にとっての理想像も「さわやか正社員」系になるのかもしれない。そういえば、自らの国家や民族に固執する右翼系の若者が世界的に増えているという事実も、多少気になるところだが

何の変哲もない、ファッションに関する記事である。冒頭から最近の流行について具体例を挙げながら説明し、最後に、唐突に「そういえば、自らの国家や民族に固執する右翼系の若者が世界的に増えているという事実も、多少気になるところだが」とくる。何の脈路も無い文章が取って付けた様にあらわれる。
この記事のキーワード軍隊国家、国家や民族に固執する右翼系の若者世界的に増えているという事実に尽きる。何を持って世界的に増えているという事実と断定できるのか。国家や民族に固執するのが何で右翼なのか。予備知識の無い読者は「右翼は怖い、そうか、こんな事実があるのか」と簡単に情報が刷り込まれてしまう。この状態で、近日中の安倍内閣が発足すると、何かにつけ、「右翼、右翼的、右翼主義」を記事中に散らばめ攻撃を始めると、刷り込まれた読者は何の抵抗も無くそうなんだと納得してしまう、朝日流の洗脳術ここに有り。
編集 / 2006.09.16 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
単純
カテゴリ: 政治
最近、谷垣財務相「寛容でない風潮を直していく責任が政治家にある」と発言しているが、そんなにも良い人でありたいのか?中韓にはっきりものを言う、小泉首相、安倍官房長官を意識した発言である。寛容とは、心広く相手を受け入れるとか、細かい事に拘らず広い展望を持ち、事に臨むとか耳に心地よい響きを残す言葉ではあるしかし、谷垣大臣は寛容と言う言葉にどんな意味を込めているのか。兎に角平和が第一番紛争は困る、小競り合いすらいやだとの思いから、こちらが多少の事に目をつぶれば、事は丸く治まると考えている節がある。南京にしろ、慰安婦にしろ、竹島しかり、この腰砕けの軟弱さを続けてきた歴代の首相、外務大臣の態度が、今日の中韓の思い上がりを作った原因である。決して高潔なる思想から寛容であった訳ではない。後先を考えない、その場しのぎの似非寛容が今日の事態を招いているのである。それはおかしい、非は非として認め、言いがかりには毅然と対応したのが、結果論ではあるが小泉首相、安倍官房長官の一連の発言であり行動でもあった国際社会に於いて、相手の善意を期待する寛容政策は単なる弱腰としか受け止められていないのが現実である不寛容社会を是正する勤めを果たす政治家の責任先は国内、日本である。決して外国ではないナイーブと言う言葉には、純真、無邪気と並んで、単純という意味もある。現実の認識不足は谷垣氏のナイーブさにある。
編集 / 2006.09.16 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
党の舌?下?
カテゴリ: 政治
日本人と中国人では同じ漢字から連想することが違うようである。
「舌」
というのは、発音する時の大事な器官であり、味を感じる重要な器官であるが、日本での字を使った単語はあまり、いい意味で使われていない。饒舌、舌戦、舌禍、他に、舌の根も乾かぬうち、二枚舌等がある。この否定的と言うか、厄に染まった舌だが、中国共産党(以下中共)と政府が、またまたお触れを出した>。「新聞メディアは党ののどであり舌として宣伝の役割を堅持すべし」と。共産主義のイデオロギーと言ってしまえばそれまでなんだが、内々のお達しではなく堂々と宣言するあたり、日本人にはついていけない理屈である(朝日新聞他同調者は別だが)。先の外国通信社の規制といい、一体中国はこの世の出来事とは思えない施策を打ち出し、何処へ行こうとしているのか。何かに非常に怯えているのは確かだが情報の世界に国境はなく、人が行き来すれば、多少時間はかかるが、次第に真実はともかく事実は伝わって行くんだが。ましてやオリンピックだ、万博だと様々な入国者が増え、情報統制は不可能に思えるのだが。それともあれかな?お得意の人海戦術で外国人一人一人に張り付くのか?それにしても、舌ねえ・・・臓器狩りが転じて、不満分子の舌でも抜くのか?人を欺く盗人の集団の中共の舌を抜く閻魔様忙しくなるぞ?
編集 / 2006.09.15 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
そーら言わんこっちゃない
カテゴリ: 政治
SankeiWeb14日にとんでもない記事が。(以下引用)

米下院委、「慰安婦」で対日決議採択 責任認知など要求

 米下院国際関係委員会(ハイド委員長)は13日、第2次世界大戦中のいわゆる慰安婦問題に関する対日決議を採択した。法的な拘束力を伴わない決議形式だが、この問題について日本政府に対し、(1)歴史責任の認知(2)学校教育での指導(3)慰安婦問題はなかったとする議論への公式反論-などを求めている。
 決議は民主党のエバンス下院議員らが提出し、表現を一部修正のうえ採択された。慰安婦については「若い女性を性的苦役に就かせる目的で誘拐した」などと認定している。(ワシントン=山本秀也)
【2006/09/14 大阪夕刊から】

法的拘束力ないとはいえ、国辱である。決議が進行していることが、外務省は把握していなかったのか?そーであれば重大な職務怠慢であるし、事態を知りつつ成り行き任せであったのなら、もっと重大。そもそも軍が主導した「従軍慰安婦」はなかった筈では?埼玉県知事がかつて言ったように「慰安婦」はいたが、民間の業者の商売であった筈。決議では慰安婦問題はなかったとする議論への公式反論-などを求めている。さあ、問題は河野談話である。この際、白黒をつけざるを得ないんでは無いのか?しかも若い女性を性的苦役に就かせる目的で誘拐したとまで言われているんだよ?北朝鮮がつけ込むのは目に見えている。政権の交代期で、誰が動くのか知らないが、放置できる問題ではない責任ある談話をいち早く表明し反論しないと、既成事実化されにっちもさっちもいかなくなるぞ。例え河野議長を辞職させてでも対応すべき。
編集 / 2006.09.14 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
なに言ってんだか
カテゴリ: 政治
またまた朝日新聞のご高説。asahi.com
14日社説から。

1972年9月25日、北京の人民大会堂に当時の田中角栄首相を迎えて夕食会が開かれた。歓迎のあいさつに立った周恩来首相はこう述べた。「中国人民は、毛沢東主席の教えに従って、ごく少数の軍国主義分子と広範な日本人民とを厳格に区別してきました」

中国お得意の分断作戦である。これを聞いて、「そうなんだよ、少数の軍国主義者が始めた事なんだよ、私らはずーーっと平和愛好者だったんだ」とお考えの貴方、相当おかしいですよ。昭和史を多少勉強すれば
一部の人間が勝手に始めたなどと言えない筈。


 この歴史的な首相訪中で、日本は中国との関係を正常化した。夕食会の様子はあいさつ文とともに当時の新聞などで報じられた。これが34年後の自民党の総裁選で、争点のひとつに浮かび上がってきた。根底にあるのは、日本の近現代史をどうとらえるかという、歴史認識の問題である。
何が 歴史認識だ、大政翼賛会に参じたのは朝日も同じ。

 日本記者クラブでの公開討論会の席で、谷垣禎一財務相がこう述べた。「日中国交正常化をした時に、中国は戦争指導者と一般の日本国民を分けて国民に説明した経緯があった」A級戦犯が合祀(ごうし)される靖国神社に小泉首相が参拝することは、この中国側の整理を突き崩してしまった。だから中国政府が強く反発している、という趣旨の指摘だった。
谷垣さんの認識はこの程度なんだ。中国側の靖国参拝非難は、別の論 理なのに。だったら、中曽根以前の首相参拝に何故、文句を言わなか ったのか? 説明できる?

 これに対し、安倍晋三官房長官は「そんな文書は残っていない。国と国とが国交を正常化するのは、交わした文書がすべてなんだろうと思う」と反論した。外交とは、水面には見えない交渉が下支えしている。国交正常化の際、中国側はこの理屈で、まだ反日感情の強く残る国民を納得させ、賠償を放棄した。日本はそれに乗って国交回復を実現させた。両国の共同文書には入らなかったが、そうした事情で困難な交渉がまとまったことは、広く知られている。それを今になって「文書がすべて」と片づけてしまうのは、中国側の苦心に冷や水をかけるものだ。あまりに一方的な議論ではないか。

中国側の苦心に冷や水をかけるものだ? よくそこまで中国側のか  たを持てるもんだ。

 安倍氏の発想の根っこにあるのは、あの戦争を侵略戦争と言いたくないという歴史観だろう。

勝手に決め付けるな

 谷垣氏は、戦争の多面性を認めつつ「中国との関係で侵略戦争であったことははっきりしている」と言う。麻生太郎外相も「満州国建国以来、南京攻略に進んでいったのは侵略と言われてもやむをえない」と語る。これに対して、安倍氏は「歴史認識は歴史家にまかせる」と論争を避けている。これはいかにも奇妙な論理だ。私たちは、邪馬台国がどこにあったかという遠い過去を論じているわけではない。今でも多くの人が記憶している20世紀の戦争の評価を問うているのだ。
見解の相違というやつさ

 確かに、細かい事実の確定は歴史家に任せるべきだろう。しかし、それを全体として評価し、どこが間違ったかを反省し、教訓を現代に生かすのは国民を導く政治家としての責任ではないのか。侵略の被害を受けた国と新たな関係を築くための最も大事な土台でもある。20世紀最大の戦争について歴史観を語れぬ首相が世界に通用するはずがない。

よく言うよ、しかし、細かいじゃないんだよ。全体として評価するの ならば、戦争開始に至った経緯も詳しく検証し、その結果が、朝日の 言う「侵略」であればいいのだが、そうとは言い切れないんじゃない の?
編集 / 2006.09.14 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
なんか方法ないか?
カテゴリ: 社会
飲酒運転による事故が多発しており、取り締まりを盛んに実施しているんだが、TV画面に取締官が車の窓に顔を突っ込み、運転者の吐く息を直接嗅ぎ疑わしい場合には、別途アルコール検知器にて確認するのがよく見かける絵である。あの画面を見ていると、見目麗しきご婦人ならまだしも、ニラレバ炒め食ったの、餃子食ったの、ニンニク入りラーメン等、本人は満足だろうが、傍迷惑な匂いぷんぷんの御仁も数多く居るに違いない。中には、少量のアルコールを検知されるのを予期し上記メニューを殊更食した者も居るだろういくら仕事とは言え、取り締まる警官は気の毒である。なんか安価な匂い検知器は無いものだろうか。匂いは粒子である。ガスではない。であれば、リトマス試験紙程度の簡単なセンサーは作れそうな気がするんだが、その道の専門家で判る人はいないかなあ日頃の鬱憤晴らしにあれでいいんだとの意見もあろうが、科学立国日本だよ?
編集 / 2006.09.14 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
専守防衛
カテゴリ: 政治
日本版偵察衛星が打ち上げられ、これで来年の4機目が揃うと、当面必要な情報を収集可能な体制となる。攻撃力を持たない日本にとって、日頃の様々な情報入手は国防の面からも重要である。しかし、気遣いの朝日新聞が一言「専守防衛の範囲を超えるな」だと憲法には「9条」国防には「専守防衛」ですか。こうやって見ると、朝日が口にするキーワードを並べると、島国に閉じこもって平和、平和を唱える○○教の太鼓叩きを連想する。しかし専守防衛の範囲って何だ?主張するからには定義をはっきりしろよ。過去の国会論戦で、言い尽くされたんだろうが、時間が立つと、みんな忘れているよ。しかし、単なる事実報道で終わらず、何か一言言わなきゃ気が済まないのが朝日新聞たる所以か。ったく。
編集 / 2006.09.13 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
何とも中途半端
カテゴリ: 社会
12日の読売新聞夕刊に国土交通省の治水対策の転換が載っている。要点は、公共事業費大幅削減で都市部の堤防建設が進まない為、田畑を遊水地代わりに使おうと言う、何とも中途半端な施策治山治水に対する貧弱な発想とその場凌ぎの拙速案。確かに、近年に於けるヒートアイランド現象も絡む異常豪雨が都市の安全を脅かしている現実はあるが、またもや弱い者いじめである。国の愚策である休耕田だけを活用するのなら、しぶしぶながらも条件付きで考えなくも無いが、現に耕作している田畑をもとなると、あほかと言いたくなる。食料自給率の向上が国の永年の目標でなかったっけ。それにも目をつぶり、都市防災の為、農家に泣いてもらおうなどと、よく考え付くものだ。順序が逆だろうに。まず、水源の整備だろうに。過疎化が進み、水源地の山は荒れ放題で、本来保水力の高い雑木(楢、ぶな、椎)を植林し、下草を刈り、枝を払って陽光を取り込みやることは一杯ある。時間はかかるが、元を正さなければ無駄な投資になる。山林作業は俗にいう3Kの職業環境ではあるが、農協の再活性化と、人手対策に充分な予算を付ければ、いくらでもいる。急がば廻れである。
編集 / 2006.09.12 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
扇動政治ねぇ
カテゴリ: 政治
SankeiWeb11日の見出しだけを見ると、社民党、共産党の主張かと見間違うような発言の主は民主党の小沢代表。そりゃあ、自民党の総裁選が世間的には大きい扱いでは有るし、天下の民主党代表候補としては、何としてでも注目を引きたい。しかし、「極端で偏向した扇動政治が台頭」は無いんじゃない?更には「中韓両国との信頼関係を目指す云々・・常識の政治」とまで言うとは。極端で偏向した扇動政治とは何を意味するのか。まさか小沢代表自身が様々なブログを覗いて「今の若い連中は酷いな、中韓を悪し様に非難して」と思った訳でも無いだろうが、もしかして世の動向を分析し、「こりゃ、小泉首相の極端で偏向した扇動政治の影響だな」と見ているのなら大きな勘違い。ここ数年の中韓の様々な物言いに、普通の日本人であれば眉をひそめ、真正面から反論する小泉流に消極的であれ、支持を表したのが首相支持率の高さだったのではないか?あえて言うならば極端で偏向した扇動の言動は中韓側にある常識の政治の意味するところは、言葉では「言うべきことは言う」と言いながら、そうでないことは、河野衆議院議長を見れば判るではないか。利権か何か知らないが、中韓に強く出られない従来の(今も沢山居るが)自民党政治家と何ら変わらない。やっぱり、既に過去の人なんだなあ
編集 / 2006.09.12 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
恐れおののく
カテゴリ: 政治
過去の本ブログで中国人はケツの穴の小さい小心者と揶揄した事があったが、益々それを証明する事態になって来た。「外国通信社の配信に規制」である。外国の通信社が中国国内へ配信する記事、写真は全て「新華社通信」の事前審査と許可を必要とし、且つ、自国国民に知らせたくないニュースは禁止である。正に時代錯誤である。実に現中国の最大の弱み(真実を知る)が露わになった瞬間である。後ろめたいことがありすぎて、どうしようもなく、「殿!ご乱心」である。既に、インターネットの検索機能には強大なフイルターが取り付けられ、日夜監視が行われており、更に今回の規制である。自国民を監視するためだけに注がれる莫大なエネルギー(人、金、物)勿体無い。かつてのソ連がそうであった(今もか?)。非生産的でなおモラルに欠けるこれらの施策がどんな副作用をもたらすか、先例があるだろうに。お得意の「歴史に学ぶ」はどうした?党中央がいくら号令を飛ばしても、地方政府は経済優先で、コントロールが効かず、農地を奪われた農民は、暴動を起こすわ四面楚歌状態であるが、対外的には内心の恐れおののきを見せまいと強気一点張りで貫く。しかし、腋の下の汗は外からはっきりと見えている。嘘と捏造で作り上げた国は、国民に真実を悟られるのが一番怖く共産党上層部は毎夜、寝汗びっしょりなのでは?ところで、自由、人権国民の知る権利、平和に日夜情熱を傾けている「市民団体」の皆様におかれましては、お好きな「アジアの国」のこの状態、如何にお考えでしょうか?
編集 / 2006.09.11 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
今度も聞くのかい?2
カテゴリ: 政治
「○○大臣、朝日新聞ですが、靖国神社に参拝するのですか?」「○○大臣、朝日新聞ですが、靖国神社に参拝するのですか?」・・・・・・・「○○大臣、朝日新聞ですが、靖国神社に参拝するのですか?

答え
大臣:あなたならどうされます?
朝日:わわわ・・私が聞いているのであって・・・
大臣:(聞こえない振りで)人それぞれですから、ハイ、次の質問
   と他社の記者を指名。

全員これをやる、どうだろうか。
編集 / 2006.09.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
今度も聞くのかい?
カテゴリ: 政治
「○○大臣、朝日新聞ですが靖国神社に参拝するのですか?」「○○大臣、朝日新聞ですが靖国神社に参拝するのですか?」「○○大臣、朝日新聞ですが靖国神社に参拝するのですか?」・・・・・・・・・・・・「○○大臣、朝日新聞ですが靖国神社に参拝するのですか?」
皆さん一切無視するんだよ?、聞こえないふりして。
編集 / 2006.09.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
加藤もしつこい
カテゴリ: 政治
加藤元幹事長がTV番組で米上院の報告書がイラク戦争開始時の情報に間違いと発表したのだから、日本も間違いだったと認めた方が、政治家も、政府も楽になる、又、安倍幹事長が4月に靖国を参拝しながら、確認を避けていることについて、官房長官をやっている人が、これだけの外交問題で事実を言わないことは、国際社会で安倍氏の評価が下がると批判
認めて楽になれ?それなら、加藤氏が官房長官時代、様々な思慮不足から誤ったメッセージを内外に発したことで過ちを認めるか?認めないだろう、その時の情報、状況から下した判断であると言い逃れをするくせに。国際社会での評価が下がる?親切なるお気遣いに感謝感激。今か今かと手ぐすね引いて待っているのにとの思いなのだろうが、論争の種にしようと待ち構えているのを判って、火に油を注ぐ馬鹿がいるか。そんなことで、国際社会は、次期総理を評価しようとしているんじゃない事位、判っているくせに。ところで、例の放火事件、変人の明らかな政治テロなのに世の中一向に弁護の大合唱が起きないのは何故なんだろう。代わりに言ってあげよう。「私の不徳の致すところで」
編集 / 2006.09.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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