死刑制度反対論者よどうする?
カテゴリ: 政治
名古屋の女性社員強盗殺人事件、犯人の一人が「死刑になるのが怖かった」と自首。個人的には市中引き回しのうえ、拷問晒し首が妥当と考えるが、つい先日、時の法務大臣の指揮のもと複数の死刑囚に刑が執行され、反対論者が訳の判らない反論をしていたが、今回の自首犯人の台詞、どう考える?反対者諸君よ。
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編集 / 2007.08.27 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
不磨の大典
カテゴリ: 政治
何人にも脅かされず、永遠に不滅の憲法の基本を言うらしいが、自由というものもこの範疇に入るらしい。表現の自由、通信の自由、結社、集会の自由・・・他諸々。
しかし、基本中の基本は生命の維持以外あるまい。生命の維持の前にはどんな理屈付けによる自由も付帯てきな物に過ぎない。しかし、マスコミはじめ、義務と責任を放棄した人間は、この自由を制約されるかもしれないと妄想を抱いただけで猛烈に反対運動をおっぱじめる。生命なんか二の次で。
さあ、そろそろ通信の自由、表現の自由に自らを律することを知らない輩が増え始めた今、考える必要があるんではないのか?名古屋の女性誘拐殺人である。こんなにも手軽に悪事仲間が簡単につるむ自由は制限すべきじゃないのか?無責任な評論家、似非知識人は引っ込んでろ。
編集 / 2007.08.27 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
先ず、発言ありき
カテゴリ: 政治
良識ある人間はこう考えているはず、良識ある国はこう思っているはず。これが、日本、特に国策を担当実施する政府、内閣、行政官庁の考えであり、一々反論するのは大人気ないとたかをくくっている考え方であり、目くじらたてるほどもあるまいと甘い情勢判断に終始してきた日本国である。
しかし、人間同士、国同士のコミュニケーションはテレパシーでは伝わらないのは当たり前で、声を発して初めて、相手に意志が伝わる。
阿吽の呼吸というが、双方それなりの知識と知恵がかみ合って初めて実現する物であり、極めて小さい気心の知れた集団内の話であり、日本という小さな島国における特殊事情である。が、これに慣れてしまった人間は、大きい世界では通用しないことを度々知りながら、学習しようとしない。自己主張しない日本は、損である。折角の機会を逸し、内容は空でも、声の大きい集団に飲み込まれる。それが慰安婦問題であり、最近の参議院選挙での自民党の敗北の因であろう。安倍首相のインド訪問に早速、特定アジア三カ国から見等違いのコメントが発せられている。
日本はまたまた、過去の轍を踏むのか?
編集 / 2007.08.26 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
絶叫は必要なし
カテゴリ: 社会
スポーツとはいえ、在京TV局が主催する大会はショーなんだろうな。
ショー故、シナリオがあり、演出がつき物とはいえ、場面場面での「一人陶酔絶叫」にはうんざり。
かえって生真面目なNHKのほうが、よほどスポーツ中継が楽しめる。
主役は選手であり、競技なんだが、誰が勘違いしたのかワイドショー
的演出のほうが、視聴率アップとみたのか、ちゃらちゃらした芸能人をサポーターに祭り上げ、いつのまにかアナウンサーがこれでもか、これでもかと絶叫しまくり。見ていて恥ずかしくなり、そそくさと部屋に引き揚げる。

そうだ、開会式でサラ・ブライトマンよりも織田雄二登場の方が演出に金かけたのは何故なんだ?不思議。
編集 / 2007.08.25 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
人権屋さんよ出番だよ
カテゴリ: 政治
当ブログなどは所謂市民団体、人権派諸氏の目に留まるどころか、新聞紙の上に黒いゴマ粒一つ落としたくらい目にも付かぬ存在であることは充分、承知で書いているが。
旧ソビエト連邦では反体制活動家は、時に人格改造のため精神病院へ強制的に隔離され、著名人であれば、西側諸国の市民団体が抗議活動を行ったりしたが、名も無き無数の人間は人知れず姿を消すなど、闇に隠されたままである。しかし、その体制も変わったが、最近の経済活動の優位を背景に、ロシア政府はこそこそ実施しているのではと推測する。
しかし、来年オリンピック開催の中国は、しっかりと共産主義独裁体制の悪しき風習を堂々とおこなっている。自宅軟禁であり、出国禁止であり、インチキな犯行事例を元にした収監である。
このほど、人権活動家に贈られる「マグサイサイ賞」を受賞した中国の人権活動家の妻が、当人刑務所に収監されているため、代理受賞のため出国しようとしたところ、パスポート無効とこじつけて、出国禁止にしてしまった。(sankeiWeb25日)
かつて、ノーベル文学賞を受賞した「ドクトルジバゴ」の著者がソ連当局の執拗な脅迫のため、授賞式出席はおろか出国すら断念したことが
あったが、共産主義独裁国家というのは、どこでも変わらないなあ。
ところで、日本の各地でご活躍のプロ市民や、在日韓国、中国人の権利確保のため、寝食を忘れご活躍の人権屋や、ことさら人権に敏感な社民党の諸君、出番ではないのかね。国会議事堂の前でピケを張ったり、中国大使館へ抗議文を届けたり、やる事いっぱいあるだろう?
編集 / 2007.08.25 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ますます、新華社通信
カテゴリ: 政治
asahi.com24日の社説をみて、今更ながらそこまで安倍首相を嫌うとは、やはり常軌を逸してると言わざるを得ない。
以下、同社説を引用しつつ、揚げ足取りを。
米国とインド、それに豪州。自由と民主主義という価値観を共有するこれらの国と連携して事に当たる。それが安倍首相が唱える価値観外交である。首相にとって、インド訪問はその実践と言えるものだった。だが、価値観を共にする相手であっても、国益の違いを乗り越えるのは容易でないことを思い知らされたのではないか。」
 なんのなんの、国益に違いがあるのは当然のこと、問題は、国民の持つ自由と民主主義という価値観を共有していることにある。特定アジア三カ国と比較してみろよ。

首脳会談でインド側は米印協定への支持を求めた。これに対し、安倍首相は「唯一の被爆国として核不拡散体制への影響を注意深く検討する」と述べるにとどまり、態度を保留した。理解しがたい対応である。被爆国の首相がこんなあいまいな態度を取っていいはずがない。大切な友人であっても、言うべきことは言う。核不拡散問題では譲歩できない、と明確に伝える。それが日本の役割ではないか。」
 中国、北朝鮮には抽象論でさも注文ありそうなことを書くが、西側諸国には、その現実さえも認めず、綺麗ごとで論評する朝日の何時ものパターン、それだけのこと。

そもそも安倍首相の価値観外交は、中国包囲という色彩を帯びている
 社説の本題はこれに尽きる。しかし、国益に関する価値観の違いをあれほど強調していながら、こと対中国に関しては、自国の国益を一顧だにしない、朝日の社是、これが問題なんだなあ。

03年度以降、インドは中国に代わって円借款の最大の受け取り国になった。価値観外交の展開に伴って、援助額はさらに膨らんだ。」
これが朝日にとり面白くないんだなあ。

しかし、日本にとって中国が持つ重みは、インドとは比べものにならない。在留邦人でみれば、中国が10万人を上回るのに対し、インドは2000人ほどだ。相互依存の度合いが全く異なるのだ
 社説もこの辺になると、変に感情的になる、朝日のあせりか?

中国を牽制するテコにインドを使うような外交は見透かされる。インドにしても中国との交流を深めており、利用されることに甘んじるような国ではない。価値観を声高に唱えるような一本調子の外交は考え直した方がいい
 朝日がここまで中国に忠ならんとする主張は国益ならず、害そのものであり、やはり不買運動で潰すしかないのでは。

日を空けて、本国のマスコミが同じ主張をし始めたのが、おかしい。

編集 / 2007.08.25 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
耐用年数
カテゴリ: 社会
形有る物は壊れる。三洋電機製の製造後30数年経過した扇風機による
火災による事故が報じられた。
購入者の使用実態は様々であるが、およそ夏場のみ使用として、仮に
7月から9月の三ヶ月間としておよそ90ヶ月の使用実績となるだろうか。
しかも、24時間廻しっぱなしは稀と考えれば、実働時間は更に短い。
そう考えれば、実使用時間に対し事故が多いともいえるが、実際は製造後の経過時間がはるかに製品の耐用年数に影響を及ぼしている。モーターの軸受け部分の潤滑油も枯れるだろうし、電線の絶縁劣化はいかんともしがたい。メーカーの社長は記者会見で頭を下げたが、この件で製造メーカーの責任追及は無茶だろう。マスコミは大手メーカーの不祥事にこぶしを振り上げがちだが、今回はほどほどで収めないとマスコミ自身が困るのではないか?ま、最もセンセーショナルな見出しが好きなマスコミのこと、あとはどうなれ知ったこっちゃ無いと考えているのだろうが。
編集 / 2007.08.25 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
自由
カテゴリ: 政治
戦後、深く考える事も無く、ただただ民主主義の言霊に乗りかかり
戦後62年過ぎたのが今の日本。決して私自身、民主主義の真髄を理解もしていなければ、理解しようと努力してきた訳でもない。なすがまま、自然に人間だったらこうするだろうなあと少しばかり考えながら生きてきた気がするんだが。だからあまり大きいことも言えず、おずおずと上目遣いに人の顔色を窺いながら発言していることも、なきにしもあらず。
しかし、おかしいものはおかしいと感じたことは、世間の所謂常識と大きくかけ離れていないとのわずかながらではあるが、自信はある。
さて、問題の河野衆議院議長の戦没者慰霊の日での発言、大きく違うんじゃないか?個々のフレーズがどうのこうのは他の有名なブログ氏が立派に論じているので、触れないが、問題は自由という言葉を彼はどれだけ理解しているのかということ。人間立場立場で発言の重みがあり、影響も大きい。何時でも、何処でも好き勝手を言って良いわけはない。
まして、当日は肉親を戦禍で無くした、遺族の方々、天皇、皇后両陛下の面前での発言である。戦後62年たったとはいえ、ご遺族にとり時間の感じ方は様々であろう。中には、62年前のある時間で止まっている方も居られるかもしれない。なにより会場では、戦没者の霊を慰め、残された遺族のご苦労を労わる言葉であるべき。しかし、彼は新しい戦後レジームなる言葉で、時の内閣を皮肉り、歴史問題に偏屈な思想を追いかぶせた発言を繰り返した。冒涜であろう。なににか?民主主義と自由に対してである。自由には節度が求められる、自分の立場と周りへの気配りである。しかし彼にとり自由とは、街角でウンチスタイルで座り込み回りを汚しまくっている若者となんら変わらない、もしくはそれ以下である。こんな人間を三権の一長に置いとく非常識さ、過去の官房長時代の発言を政党のなかで、問い詰めない現自民党議員のていたらくさ。
彼に高潔さは求めない、消えてくれ、それがせめてもの戦没者への供養、遺族への気配りであろう。
編集 / 2007.08.19 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
とにかく、声を大にして
カテゴリ: 政治
最初は泣き落とし、次は居直りと中国は自らの非を指摘されると大体こういう対処法でくる。
様々な食品を含む製品の輸入国は疑心暗鬼になり中国製品の品質を問題視し、禁輸を取り始めたが、その時中国の言い訳がすごい。「なにせ発展途上国だ」とノタマウ。どこかの首相が地震に際し、「なにせ初めてのものだから」と似ている。泣き落としが効かないとなると次はこれは差別だの、審査が厳しすぎるだの、国内業者保護のための策略とくるから面白い。これはある意味、日本も見習う必要があるかも知れない。証拠が無いだの、狭義云々とぼそぼそ言わず、声を大にして「そういう事実はない」兎に角声を張りあげるのが先。理屈はあとでいい。短い単語、文節で明快に声を出す。これに尽きる。所謂南京事件?これでいこう。写真が合成だのどうでもいい。「市街戦で敵を倒したが、意図的に非戦闘員を虐殺していない」おしまい。
編集 / 2007.08.19 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
文民統制
カテゴリ: 政治
およそ民主主義国といわれる国家体制で、軍のコントロールを政治が主導していないところは皆無であろう。特に我が国では先の大戦で、政治家をさておいて、軍部(特に陸軍)の横暴云々と久しく言われてきたこともあり、兎角実戦部隊の発言は煙たがられ、批判の的となっている。それが正論であったにしろ。先に軍部の横暴といったが、見方によれば、状況判断を政治家がしなかったこともあったかと推測できる。様々な情勢を広く把握し、実戦部隊以上の専門知識と情報コントロールが出来る政治家はどれだけいることか。文民統制というからには、軍をコントロールできるだけの力量が必要とされるが、果たしているのか?今回の次官辞任騒動には、文民統制を鼻であざ笑うような官僚の動きに見える。こういう時こそ野党は次官を国会に喚問し、文民統制の原則を踏み外した官僚の責任を問い、返す刀で、この体たらくを招いた与党を責めるべきだが、そんな動きもない、どうなってるんだ?
編集 / 2007.08.19 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
又、悪い虫が這いずりだしてきた
カテゴリ: 政治
社民党の阿部知子政審会長が市民団体の集会で早期の北朝鮮との国交回復をと寝ぼけた事を言い始めた。
最近のふにゃふにゃの六者会議、天候災害のドサクサにかこつけて一人合点の意見かい。一体何処を見て、誰に向かって言ってるんだ?
社民党は、こと拉致に関し発言する時にはまずけじめが必要なんじゃないのか?党として総括したんかい、有本さんご夫妻に頭を下げ謝罪したんかい、何一つしてないだろう。それを全て済ませたならいの一番にすることは、メガホンの先は北朝鮮だろうに、立ち位置もわからなければ
方向音痴ときたもんだ、ふざけるな。
編集 / 2007.08.19 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
始まるぞ?人道キャンペーン
カテゴリ: 政治
人の道、すなわち様々な争いごとは置いといて、緊急の援助云々が叫ばれ始めている、例の北朝鮮の天候災害である。困っているときはお互い様の精神も、人の裏をかき、足元を見、裏で舌を出す隣人と判っていながら援助する善人を私は知らないし、知りたくもない。援助したあとの見返りは無くてもいい。せめて人間らしい振る舞いしてくれたらと最低限思うが、それも期待できない。この際、周りから援助云々といわれたら付き合いもあることだし、形だけにしたら?その金額?

一ドルでどうだ、どうせ何をしても文句でるなら、この際、世間の注目を浴びるくらいのことしたら?安倍さんよ。
編集 / 2007.08.19 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
涙、涙、ああ涙
カテゴリ: 社会
以前から何か胡散臭い、偽善的なお祭りと見ていたが、今年は殊更
涙、涙、ああ涙の日本TV/24時間何とか。個々のアマチュア、プロの出演者はそこそこ誠実なんだろうが、演出過多。浄財を集めそれなりの社会貢献は評価するにやぶさかではないが、そこまでやらなくてもの感が強い。(やはり、私は偏屈者なのかな?)
24時間とは言わないが、6時間程度の拉致キャンペーンをやる局はないものかね。
編集 / 2007.08.19 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
延期?いいねえ
カテゴリ: 政治
韓国と北朝鮮の南北会談が10月に延期になった。いいねえ。ずーっと延期なら大歓迎。別に将軍様の寝室が水浸しになったわけでもあるまい。
ようするにそれほどの必要性が元々無かったということ。それとも内弁慶の将軍様、身の回りの水害を楯にいかに困難な状況にあるかを国際的にアピールするためだったのか。芸がこまかいなあ。わずか一ヶ月先へ延期とはいえ、政治の世界何があるかわからんよ?
編集 / 2007.08.18 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
氏名
カテゴリ: 社会
事件の容疑者の氏名の取り扱いの基準はどうなっているのか。
自転車を盗み大阪からとりあえず東京を目指していた大学生が窃盗の現行犯で逮捕されたが、SankeiWebでは氏名を明示し、読売夕刊ではただ、大学生と。罪は罪だが、公表するほどのことか?同じSankeiWebで東京地検の告訴取り下げ捏造検事は匿名のまま。こっちの方が遥かに重罪だろうに。
編集 / 2007.08.18 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
やんわりと
カテゴリ: 政治
このうっとおしい気分、何とかならんものかね。民主党ははしゃぐ、
アメリカには散散な目にあわされ、特定アジアにはイチャモンばかり。
仕掛け人はドラマの中だけだし。いや、まてよ。大国アメリカだって弱点はあるはず。財務省、外務省利巧者の集団は良く知っているはず。
要は、それを実行するだけの腹の据わった政治家が居ないだけの話。
身を捨てでも国の為にと真摯に考える政治家は居ないものかね。
故橋本総理が口走ったアメリカ国債の件、もう一度考えてもいいんじゃないか?やんわりと恫喝、どうかね?消されるかね。ステルス戦闘機
原爆、基地色々あるんじゃないのかね、国士は居ないかね。
編集 / 2007.08.12 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
訳知り顔で
カテゴリ: 政治
SankeiWebによると
モリデブがしたり顔で何か言ってるらしい。近日中の組閣において、福田、谷垣氏に断られてもいいから声を掛けろ、古賀氏は大したものだとかなんとか。あほか。
拉致被害者家族へのあれだけの仕打ちをした福田だあ?中国のハニートラップに引っかかった谷垣だあ?郵政民営化国会で仲間を焚きつけるだけ焚きつけておいて、土壇場で裏切った古賀だあ?何を考えているんだ?所詮鮫の脳みその持ち主だけあるよ。見事な采配、気配り。
しかし、見ようによっては壮観だな、これだけの悪玉コルステロールを取り込んだ内閣というのは、怖い物見たさというか。
安倍総理、意地を見せてくれよ。電気も通わぬ国へ行って、ITを宣伝する元総理をぎゃふんと言わしてくれ。
当ブログの名前は「モリブデンの気持ち」なんだが、名前変えようかな? 変な連想が本日のブログのきっかけだったもので。
森→でぶ→森でぶ→モリデブ→モリブデン?

編集 / 2007.08.12 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
うさんくさい
カテゴリ: 政治
この人物ほど言動に胡散臭さが付きまとう人間はいない。誰?自民党の山崎拓議員である。またぞろ訪北の記事が散見されるようになった。
招待が殺到?自身は打ち消しに躍起だが、火の無いところに煙は立たないというではないか。単なるオッチョコチョイなのか、国士気取りなのか、政府の代表でもないし、どこか付け入る隙があったのだろう。
整形大統領の訪北、いい加減な6者協議、邪魔でしょうがない安倍内閣を無視したい。されど金は欲しい。おそらく日本の孤立をあおり、親北議員を操縦しようとの魂胆だろう。余計なことをして欲しくない。出国禁止に出来ないものかね。
編集 / 2007.08.12 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
なんだかなあ2
カテゴリ: 政治
この所、安倍批判でマスコミに登場する「先生方」、加藤、山崎両氏はどうでもいいが、所謂若手と称する世代。足元ぐらぐらの安倍総理を完全になめ切り、「ここで名を売らねば」が見え見え。人の足引っ張ってどうする、今の雰囲気では良く言ったの賞賛の声もあろうが、お里が見えた感が否めない。少なくとも、安倍総理は理念として戦後政治からの脱却と言う主張があった。(ただ、美しい日本のコピーはいただけないが)。その場しのぎの政策に終始してきた従来型の政治家とは違う雰囲気が以前は有り、それが当初支持された理由であった。しかし、今首相を批判する面々には何があるのか?何も無いだろう。少しでも普通の国たらんとする動きが、元に戻るのは願い下げ。
編集 / 2007.08.11 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
異民族と知ってはいたが
カテゴリ: 社会
異人間とは知らなかったなあ。
サンフランシスコのアジア美術館で展示中の日本の絵巻物に韓国系団体がイチャモン。歴史歪曲だと。馬鹿か?そもそも歴史物だぜ?14世紀の作品だぜ?常識が無いとは知っていたが、無知蒙昧とは知らなかったな。
編集 / 2007.08.10 / コメント: 1 / トラックバック: 0 / PageTop↑
そっとしておけよ
カテゴリ: 社会
荒川にイルカ現われたとのニュースがあり、夏の椿事とはいえ、微笑ましく見入っていたが、どこかのTV局がモーターボートを乗り入れる暴挙。馬鹿か?相手は正常状態でないと認識したら、自然のままそっと見守るのが普通だろう。それを轟音撒き散らし「イルカは見えません」と素っ頓狂なコメントを発するリポーターと称する馬鹿者。非常識集団のTV局とは知っていたがここまで馬鹿とは。
編集 / 2007.08.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
これでも小沢民主党支持するか?
カテゴリ: 政治
政治の世界は特に権力志向が強いとは思っていたが、国益を損ねてでも
権力を欲しがるとは。
シーファーアメリカ大使との会談で、わざとらしく公開で会談とは、
しかも詭弁を労し、屁理屈のオンパレード。
又、成立済みの郵政民営化法案の実施引き延ばし。政治の世界は一寸先は闇という。1年もの時間の間にはなにがあるか判らない。政党としての政策実行はどうでもよく、権力さえ手に入ればの貧乏根性。
民営化引き伸ばしで利益をうるのは誰か、言わなくても判る。ついでに自民党造反組がなびいてくれれば、もっけの幸い。仮になびかなくとも
自民党内を揺さぶるには充分。どこに国民の生活を考えた意思が有るんだ?これでも小沢民主党を支持しますか?
編集 / 2007.08.09 / コメント: 1 / トラックバック: 0 / PageTop↑
何様だよ
カテゴリ: 政治
自民党の議員総会で、安倍総裁の目の前で、ピッチャー交代だの、引責辞任だの吼えまくった御仁がいるが、本気かね。お家の一大事なのに
更なる足の引っ張り合い、みっともない。
若い総裁をいいことに、言いたい放題。
単なる売名行為に過ぎないんじゃないのかい?ここで、名を売ろうとの魂胆がみえみえ。情けないね。
編集 / 2007.08.08 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
品が無さ過ぎる
カテゴリ: 政治
舛添要一、自民党参議院議員である。このところ特にマスコミに登場し
自党を貶す事貶す事、何様のつもり?選挙終わって1週間、マスコミの安倍たたきは未だ続く、これに便乗するさもしい根性。そんなに文句あるなら、離党し無所属になるのが筋だろう。どうも自分以外、すべて馬鹿に思えてしょうがないらしい。田中真紀子とどっこいどっこい。
編集 / 2007.08.05 / コメント: 0 / トラックバック: 1 / PageTop↑
所詮、韓国なんて
カテゴリ: 政治
アフガニスタンに於ける韓国人拉致問題がはかばかしい進展もなく、当事者の韓国も動きが取れない。であれば、様々な国際的関係国に対し、支持、支援を仰ぎ、特にASEAN拡大外相会議の声明文に盛り込むよう韓国政府は働きかけているという。そりゃそうだろう、国民の命がかかっているんだ、わらにもすがる気持ちだろう。
しかしだよ、日本の拉致被害者救出問題を、六ヶ国協議で議題とすることに頑強に反対したのはだれだっけかな?
編集 / 2007.08.02 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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