義務と責任
カテゴリ: 政治
○○の自由を主張するのであれば、その主張には義務と責任が付随するものだが、朝日新聞はどっちも無視するらしい。朝日の所謂従軍慰安婦の問題に産経、文春、新潮以外のマスコミ連中はなぜ口を閉ざすのか。口では報道の自由たらなんたら言うが、この沈黙は自らの首を絞めていることが判らないらしい。この際、報道の自由を本当に考えるならば、朝日の行動は報道の自由とはかけ離れたものだと認識し、マスコミ内で決起するのは無理かね?
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編集 / 2014.08.28 / コメント: 1 / トラックバック: 0 / PageTop↑
どう理解していいのやら
カテゴリ: 政治
朝日新聞が文春、新潮両週刊誌の広告掲載を拒否したが、その言い分がどうも理解しがたい。
「本紙の社会的評価を低下させる」とあるが嘘八百の記事なので駄目というのか、本質をついていて真実なので反論できないから駄目なのかどっちなのだろう。
編集 / 2014.08.28 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
真理
カテゴリ: 政治
国の行く末を考えるならば、壮大な知識と深淵な哲学、考察、覚悟が必要であるが、そんなに深刻に考える必要はない。朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、これら知識人の固まりによる主張をじっくり聞き、読んでその反対に走れば、まず間違いは無い。これ戦後日本の常識。
編集 / 2014.08.27 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
正しく解決ときたか
カテゴリ: 政治
特亞三国に共通の言葉があるのだが
1、正しく解決
2、歴史を正視
なんのことはない、俺の言うとおりにしろだとさ、ばかばかしい。







編集 / 2014.08.15 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
うっせー
カテゴリ: 政治
今年も、アジア諸国への加害者の言葉が無かった…朝日新聞
編集 / 2014.08.15 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
マスコミの驕り
カテゴリ: 社会
理研、笹井氏の自死に関し、遺族から遺書の概要が発表されたが、その中の文節に注意。

「また自ら命を絶つことになった理由については、マスコミ等からの不当なバッシング、理研やラボへの責任から、疲れ切ってしまったということが記されていました。」
所属する組織への責任感の前にマスコミ等からのバッシングと記されていたことをどう思うか、マスコミ関係者諸君、報道の自由云々は言うなよ?人としての思いやりのなさがここに示されているのではないか?






編集 / 2014.08.12 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
それでもすがりたい
カテゴリ: 政治
朝日新聞の所謂従軍慰安婦問題、反省なく居直りな釈明特集に普通の感覚の人間であれば、そこまで筋違いの論法で自社を守り、日本をおとしめたいのかと言わざるを得ない。ここではしごを外された韓国は、内心大慌てであろうが、ここまで論を引っ張った手前、引っ込みがつかず、朝日の所謂広義の強制制にすがりつくしかない。日本のマスコミもマスコミだ。相身互いとばかり表立った批判もせずここまで傷を広げた責任は大きい。今回朝日がこじつけた人権問題は厄介な命題ではあるが、朝日の釈明を徹底的に追求すべきじゃないのか?


編集 / 2014.08.06 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
何か似てきたぞ
カテゴリ: 政治
朝日新聞が所謂従軍慰安婦問題で、一部間違いがあったと部分的な過去の記事を今更ながら取り消すと、のたまったが、遅いよ。しかも結論として強制連行はあったとし一切反省、謝罪はなしときたもんだ。いつからか広義の強制制はあったと誤摩化し論を論じ始めていたが、いよいよ最後のすり替え論に入り始めたか。この論法、何かに似てないか?拉致問題は一部の盲動分子がやったことと逃げ腰になった北の金豚そっくり。しかし朝日はどんな幕引きを狙ってこの特集記事を掲載したか判らないがかえって、火に油を注ぐことになるんじゃないか?楽しみ!!
編集 / 2014.08.05 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
国民的議論って何?
カテゴリ: 政治
あっち系の皆様方、マスコミは特定秘密法案、集団的自衛権が与党案でまとまりつつあることに対し、決まって言う台詞がある。『国民的議論がされていない』と。まさかとは思うが夕涼みの縁台とか、街角で町内の父ちゃん、母ちゃん、はな垂れ小僧が集い議論すべきと言ってるんじゃ無いよな?そんな非効率的なことの代わりに議会制を敷いているんだがなあ。要は俺たちは反対、賛成したくない、なんとか多数の賛成意見をつぶして反対に賛同しろという事だけじゃないか。議論もなにもありはしない。

編集 / 2014.08.02 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
錯覚
カテゴリ: 政治
普通の人間がたまたま国会議員になったとたん、何か特権を得たように錯覚し、新宿警察へ申し入れに行った有田民主党議員、会議室へも通されず、受付で対応されたとえらいお冠。何か勘違いしてないか?散々賛同デモで警察と衝突しているのに今更お客様扱いもあるまいに。どうせ一人じゃなく、うさんくさい連中も同行だろう?そりゃ国会議員だから話は聞いてくれるさ、門前払いされたんじゃ無いんだろう?一時間も話を聞いてくれたんだろう?上等じゃねえか。
編集 / 2014.08.02 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
所詮、素人
カテゴリ: 社会
またまた児童相談所なる行政組織の無能さがさらけだされた。いじめで死に至る事例もほったらかし。しかし考えてみりゃ奴らは単なる行政職員。それも使命感なんてさらさらない連中。言い訳がまた素晴らしい。人権これのみ。死に至る危険性があっても人権の御旗に隠れて仕事しない。ひょっとしてここに配置される連中は外れ者ばかりか?他の職場でもてあまされ、首にはできず一種の島流しなのか?資格なんてどうでもいい。仕事やる人間、使命感もった人間これをあてがわなくちゃ、この種の問題は解決しない。それこそ超法規主義で動かなくちゃ。ということは、行政の枠では無理ということか。
編集 / 2014.08.01 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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